おとなりの憎たらしい弟嫁の実態

つい先日、流山のキッチンリフォームした弟嫁のことなのですが、とても憎たらしいのです。初めて会った時から変な人だなという印象だったのですが、10年程経つ今では、本当に憎たらしいと思う存在です。なぜ憎たらしいと思うのかというと、行事ごとで身内での集まりの際は、席に座ったまま一切動かず、ただひたすら食事をしている、といった様子だったり、ひどい時は「眠い」と言って、その場で寝転びだす始末なのです。この様子が本当にだらしがなくて憎たらしいです。他には、自分の気分次第で、相手への対応を変えている、ということです。ご近所さんには、飛びっ切りの笑顔で自ら挨拶をしているのですが、私や私の両親、子供には気分次第で無視したり、とても不機嫌そうに低い声でボソッと挨拶をするときもたまにありますが、その様子がなんとも、憎たらしいのです。そこまで露骨にされると逆に面白くなってくるほどで、最近ではネタにして笑っています。今でこそ、言葉を交わすことはほぼなしに等しいのですが、以前は普通に会話することもあったのですが、何か一言話すと、それは~だから嫌、それは~だから嫌いなどと、いちいち否定的な言葉で返してくるのは日常茶飯事でした。すべては自分の思い通りに進まないと気がすまない性格のようで、もう私や両親は関わらないようにひっそりと気配を消して生活をするしかありません。なぜ、自分たちがこんなに気をつかわないといけないのかと思うとやはり、憎たらしいという感情が非常に湧いてきますが、相手に期待しない、見返りを求めないを合言葉にこれからもひっそりと生活していくことにします。

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