おとなりの憎たらしい弟嫁の実態

つい先日、流山のキッチンリフォームした弟嫁のことなのですが、とても憎たらしいのです。初めて会った時から変な人だなという印象だったのですが、10年程経つ今では、本当に憎たらしいと思う存在です。なぜ憎たらしいと思うのかというと、行事ごとで身内での集まりの際は、席に座ったまま一切動かず、ただひたすら食事をしている、といった様子だったり、ひどい時は「眠い」と言って、その場で寝転びだす始末なのです。この様子が本当にだらしがなくて憎たらしいです。他には、自分の気分次第で、相手への対応を変えている、ということです。ご近所さんには、飛びっ切りの笑顔で自ら挨拶をしているのですが、私や私の両親、子供には気分次第で無視したり、とても不機嫌そうに低い声でボソッと挨拶をするときもたまにありますが、その様子がなんとも、憎たらしいのです。そこまで露骨にされると逆に面白くなってくるほどで、最近ではネタにして笑っています。今でこそ、言葉を交わすことはほぼなしに等しいのですが、以前は普通に会話することもあったのですが、何か一言話すと、それは~だから嫌、それは~だから嫌いなどと、いちいち否定的な言葉で返してくるのは日常茶飯事でした。すべては自分の思い通りに進まないと気がすまない性格のようで、もう私や両親は関わらないようにひっそりと気配を消して生活をするしかありません。なぜ、自分たちがこんなに気をつかわないといけないのかと思うとやはり、憎たらしいという感情が非常に湧いてきますが、相手に期待しない、見返りを求めないを合言葉にこれからもひっそりと生活していくことにします。

ジャイアンな友人との日常

最近流山でトイレリフォームした私の友人の話です。なぜ、憎たらしい人と友達を続けているのかと言われると、小さな頃からの付き合いである意味家族のような存在でもあるからなのかなと思います。
そして憎たらしいのさじ加減が絶妙なため、思わず許してしまいます。そんなところもまた憎たらしいのですが…
彼女は小さい頃から可愛らしい容姿をしていて周りにも甘やかされて育ってきています。私も彼女を甘やかしてきた1人かもしれません。
小さなことでは常に二択の時には彼女優先です。差し入れのケーキにお土産のポーチに何か選ぶ時はさりげなくしかし、当たり前に彼女が好みの方を選んでいきます。
どこかにごはんに行く時も彼女の行きたいお店になります。稀に私や他の友人の意見が優先されるとさりげなくそのお店をけなします。
私が合コンに誘われてた時のことです。それを聞いた彼女は私を応援したいと、彼氏がいるにもかかわらず参加したいと言い出しました。私は当時、今ほどの不信感を彼女に持っていなかったので、素直に嬉しく思いました。
気に入った人がいたら教えてと言われたので彼女に伝えました。するとへぇーっと聞き流すだけでした。
そして合コン中も二次会も、彼女は私の気になっている彼にベッタリ。応援どころか…私の心の中にモヤモヤが残ります。結局後日、彼女は今の彼と別れ、合コンでベッタリだった彼と付き合い始めたのでした。
20代後半からは私が引っ越したりした事もあり、前より会う回数も減りました。それと比例するように私の心穏やかな時間が増えた気がします。

価値観はそれぞれだがイラつくかは別

1人目の憎たらしい人は注意したことは気を付けないのに自分の注意したことはきっちりとやれと怒る人です。リフォーム会社勤務時のときですが、流山でトイレリフォームの作業の時に同僚がそんな人でした。忘れてしまう私にも原因はあるのですが、相手も忘れているのでお相子だと思います。また、自分が注意した内容を自分で気をつけることが出来ていないものもあります。なのに、怒られため息をつかれ舌打ちされ、とてもストレスを感じています。自分がため息つくこと、「疲れた」と漏らすことはできるのに、私に対しては気を使うから自分の前ではやるなと制限してきます。また、簡単な作業を頼んだら暇があったら、体力があったらやっておくと言ってスマホで遊んでやりません。遊ぶ体力があるのなら少しの作業ぐらいできるのではと思います。なのに、次の日になると「ごめーん、疲れてできなかったよー。」とわざとらしく謝ってきます。こっちはスマホで遊んでいたのを知っているからそれもまたイライラします。
2人目はすぐ怒鳴り暴力をふるう親です。片付け忘れやなんでその発言をしたかを聞かれて分からないと適当な発言をした際に怒鳴り殴ってきます。片付けを忘れるのは確かに私が悪いのですが、怒鳴って殴るほどのものなのでしょうか。忘れてるよと注意するだけで済むことじゃないのかと私は思います。また、兄妹間での会話で「~知ってる?」「知らない、わかんの?」「全く知らない」と言う会話をしたら勝手に会話に入ってきてそんな適当なこと言っていいのかと怒鳴って、反省してないと感じたならば殴てってきます。勝手に会話に入って怒鳴り殴るほどのものでしょうか。こんな毎日を送り、今では兄妹3人親をなるべく避け、会話も親の前ではしないようになりました。。